Floating Shelter
日本群星 - 《VOCALO APPEND feat.初音ミク》
文字と记号の扫溜めから/从文字与记号的垃圾堆生长而出
そして のんびりしてて1年目/于是 悠悠哉哉的第一年
无感动の影が じわり じわり/无感动的黑影 一点一点地
太阳も月も消えたこの部屋で/就在这个太阳和月亮都消失了的房间
悔しくて 変なダンスを踊る/懊悔了起来 跳起奇怪的舞蹈
ゴミとユーモア 寄せ锅にして/垃圾与幽默 全部丢进杂碎海鲜锅
あんまりなジョークもちゃんと食べて/也认真吃着过分的汤粥(吞进过份的笑话)
ギリギリの笑みを たたえていた/露出勉勉强强的笑容
鸣らない电话 知らない隣人/不响的电话 不认识的邻居
いかれた勧诱 ジャージの天使/半带胁迫的劝诱 穿着运动装的天使
でも 私の心は覗かせないのだ/不过 不要偷窥我的心啊
突き刺さるは 光阴矢の如し/刺穿而入的是 光阴的箭矢一般
憧れも星も消えた部屋のドアが/这扇无论憧憬与星光皆消逝的房间的门扉
押入れのクレヨンを ライターで燃やす/将储藏柜里的蜡笔 以打火机点燃
一筋の期待は 黄昏の闇に溶け/一线的期待是 溶化于黄昏的黑闇
息苦しくなって 颜を手で复い 寝そべると/呼息变得困难 脸埋进手中 就这样睡去
时间はうざがって さらに加速/时间如此烦人 更为加速
最初の気持ちを忘れた顷に/已经忘记最初的心情的那个时候
太阳も月も消えた部屋のドアが/将这扇太阳与月亮都消失的房间的门扉