歌词语境宇宙
窓を开けて 风を舐めて 月明かり浴びて
徒(いたずら)に解き放った コトバ达の群れが
后に引けず あてもなく
探り当てる気など 丸で丸で无い
徒(いたずら)に
疑ってみたりしないで大丈夫
悼みながらもおまえの心はしかと连れて行く
答えよ なぜ徒(いたずら)に儚き命を夺うのか
胸を切り裂かれ夺われる者となれ