阳は西から昇る

森山直太郎 - 《杰作撰 2001~2005[初回生产限定盘]》

暗闇にぶらさがった 星が流れる夜

窓を开けて 风を舐めて 月明かり浴びて

徒(いたずら)に解き放った コトバ达の群れが

后に引けず あてもなく

泣く泣く彷徨ってる

例えば仆は何処まで 生きて行けるだろう

音も立てず 影も见せず 何も残さず

揺らめく街の光は まるでさざ波のように

时と共に朝の中へ

谁にも気づかれぬように

仆はただ呟くだけ あの日の爱を…

君が涙を流した时に

実は気づかないフリをしていた

これ以上君を伤つけることになるから

心の隙间を埋めるように

まだ见ぬ明日へ导くように

眩しすぎる光の中、今 そしてまた

すべてをあざ笑うように

仆はただ呟くだけ あの日の爱を…

谁にも気づかれぬように

仆はただ呟くだけ 今日の日の爱を…

终わり