歌词语境宇宙
君の声が闻こえるからさ
仆らはいつになれば
自分のペースで空を羽ばたける?
君の声が闻こえるからさ
仆らはいつになれば
自分のペースで空を羽ばたける?
「人」の「为」と描いて伪りだと
仆らはいつでも主张してきた
けれど本当の気持ちはいつだって
「人」の「为」と描いて伪りだと
仆らはいつでも主张してきた
けれど本当の気持ちはいつだって
人は人を憎しむから 毎度戦ってるけれど
人は人を爱するから 仆らは 生まれたのさ
人は人を伤付けるために 「悪口」を言うけど
人は人を憎しむから 毎度戦ってるけれど
人は人を爱するから 仆らは 生まれたのさ
人は人を伤付けるために 「悪口」を言うけど
互いをわからなくするのは简単
同じ空の下で仆らは散々
伤ついてフラフラな足を
互いをわからなくするのは简単
同じ空の下で仆らは散々
伤ついてフラフラな足を
ただ 若(わ)かったから それだけのことかな
あの顷(ころ) 仆らは 伤(きず)つけ合(あ)っていた
汚(けが)れなき想(おも)いと 譲(ゆず)れない夸(ほこ)りと
ただ 若(わ)かったから それだけのことかな
あの顷(ころ) 仆らは 伤(きず)つけ合(あ)っていた
汚(けが)れなき想(おも)いと 譲(ゆず)れない夸(ほこ)りと
ただ 若(わ)かったから それだけのことかな
あの顷(ころ) 仆らは 伤(きず)つけ合(あ)っていた
汚(けが)れなき想(おも)いと 譲(ゆず)れない夸(ほこ)りと
ただ 若(わ)かったから それだけのことかな
あの顷(ころ) 仆らは 伤(きず)つけ合(あ)っていた
汚(けが)れなき想(おも)いと 譲(ゆず)れない夸(ほこ)りと
言叶にも出来ずに态度にも出せない
月日はすぐに経ち仆らは离れて
君の大切さに
言叶にも出来ずに态度にも出せない
月日はすぐに経ち仆らは离れて
君の大切さに
その涙にかえす言叶がない
サヨナラをくりかえして仆らは
さがしてたものを见失う
その涙にかえす言叶がない
サヨナラをくりかえして仆らは
さがしてたものを见失う