the flag
小田和正 - 《个人主义 单曲精选集》
あの顷(ころ) 仆らは 伤(きず)つけ合(あ)っていた
汚(けが)れなき想(おも)いと 譲(ゆず)れない夸(ほこ)りと
迷(まよ)いのない心(こころ)は どこへ行(い)ったんだろう
あの时(とき)掲(かか)げた 仆らの旗(はた)だけが
今(いま)も揺(ゆ)れている 时(とき)の风(かぜ)の中(なか)で
変(か)わってしまったのは 仆らの方(ほう)なんだ
二度(にど)と そこから 飞(と)び立(た)つことはなかった
仆らが この手(て)で 変(か)えてゆくんだったよね
ここから 行(ゆ)くべき その道(みち)は どうかと
できるなら もう一度(いちど) 捜(さが)さないか
戦(たたか)える 仆らの武器(ぶき)は 今(いま) 何(なに)かと
仆は 谛(あきら)めない 谁(だれ)か 闻(き)いて いるか
仆らが この手(て)で 変(か)えてゆくんだったよね
あの时(とき)掲(かか)げた 仆らの旗(はた)だけが
一人(ひとり)揺(ゆ)れている 时(とき)の风(かぜ)の中(なか)で