星(ほし)の数(かす)ほどの中(なか)で巡(めぐ)り会(あ)えたその手(て)は
どんな暗闇(くらやみ)でだって间违(まちが)えたりしない
理由(りゆう)なんて分(わ)からない 君(きみ)をただスキなだけ
もし泣(な)きたい日(ひ)はいつでも泣(な)いていい
その涙(なみだ)は二人(ふたり)で半分(はんぶん)にすればいい
君(きみ)を知(し)らず生(い)きた时间(じかん)を
いつか二人(ふたり)で追(お)い越(こ)してゆこう そっと
爱(いと)しぃ日々(ひび)はいつも何(なに)気(き)ないこと
风(かぜ)にまかせて回(まわ)り道(みち)して帰(かえ)ろう
运命(うんめい)なんて知(し)らなかった 君(きみ)に巡(めぐ)り会(あ)うまで
こんな気持(きも)ちも初(はじ)めて これが爱(あい)なんだね
この现在(とき)の全(すべ)て微笑(ほほえ)む未来(とき)まで
その手(て)を离(はな)さないよ これからずっとずぅっと
君(きみ)を知(し)らず生(い)きた时间(じかん)を
いつか二人(ふたり)は追(お)い越(こ)してゆく そっと
爱(いと)しぃ日々(ひび)はいつも何(なに)気(き)ないこと
口笛(くちぶえ)吹(ふ)いて歌(うた)いながら ねぇ帰(かえ)ろう
君(きみ)を知(し)らず生(い)きた时间(じかん)は
最大级(さいだいきゅう)の爱(あい)で埋(うず)めつくせばいい ギュッと
二(ふた)つ并(なら)んだ影(かげ)を揺(ゆ)らして帰(かえ)ろう