walking proud × CALM

滨崎步 - 《ayu-mi-x 6 -SILVER-》

私の唇が ひとつ嘘をついた

それは些细な理由からで

谁の为でもなく ただ愚かな自分を

守る为だったんだろう

気が付いた顷には数え切れぬ嘘に

囲まれて动けなくなってた

なすすべもなく

见上げた空 绮丽でした

君の事を想いました

君のように强く前を向いて

歩いて行けたらと

そんな道の途中 现実から逃げた

あらゆる痛みからも逃げた

今はこんなだけど いつか理想通りの

自分になるのだからと

言い訳した后で いい加减目覚めた

出来る事は现在を生き抜く

事だけだった

こんな声は 届きますか

君の胸へ 响きますか

君の背を生きる道しるべに

今日も歩いてます

君の事を 想いました