theme of a

滨崎步 - 《同名专辑》

昔によく行った 夏祭りを覚えてる/我又想起以前常常会去的夏日祭典

はぐれてしまわぬように しっかり手を握っていた/我们好像是不想分开般地 一直紧握着彼此的手

何もかもが辉いて 恐いものなんてなくて/一切都在闪闪发光 没有什么东西让人害怕

美しい梦だけを 追っていたあの顷/那个时候只是一昧追逐着美丽的梦想

通り抜けた风がなんだか优しすぎて/在风中自在穿梭 那种感觉太过温柔

こらえきれず涙が頬を伝っている/毫无警戒的泪水已流到脸颊开始诉说

懐かしく想えるのは 通り过ぎてしまったから/令人怀念的那份情感 就是因为奔驰过了头

どんなに悲しくても いつかは笑って话せる/那时候无论是多么悲伤 不都能谈笑风生地面对吗

大人になるその途中 失ったものもあった/成为大人的途中 也曾经失去过很多

だけど今かけがえの ない人がほらいる/然而现在你看 无可替代的人我也已经拥有

通り抜けた风がなんだか优しかった/在风中自在穿梭 感觉好温柔

明日の今顷もあなたを爱している/明天此时我都将依然爱着你

大切にしてね 悔やむ事ないように/因为这很重要 似乎也就没有什么后悔

时はかけがけのないものだから/时光是追也追不上的

忘れないでね どんなに祈ってみても/所以别忘记了 就算再怎么祈祷

今はもう二度と帰らないから/这一个现在也都无法再度复返

☆°.·∴终わる°★. ☆° ∴·