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滨崎步 - 《FIVE (single)》

単纯な日々を恐れていたのはもう远い昔

复雑な日々こそ 悲しいのを知ってる

戻りたいとかじゃなくて

信じたい心がほら 背中で叫んでる

间违ってなんかいないよって

同じ时を刻んで 同じ未来信じてる二人

昨日の涙も今日の笑颜を真実なまま

同じ痛みを知って 同じ优しさ持ち寄って

明日を生きて行ける强さに変えていくから

あの时に あの场所にいて

戦っていた自分が

すべては今を选ぶためだったとしたなら

向き合えず 置き去りなまま

目を逸らしていた过去を

许したと思うのは

许されたいからなのかな

仆らがただ自由でいられたあの顷は远くて

无邪気な笑颜だけじゃ この顷は过ごせないけど

仆らは进んでいく それでも进み続けてく

何かを信じられる心が残ってるから

ねえ 仆らはこれまでだって これからだって

多くのことを望んだりはしないよ

同じ时を刻んで 同じ未来信じてる二人

昨日の涙も今日の笑颜を真実のまま

同じ痛みを知って 同じ优しさ持ち寄った

明日を生きて行ける强さに変えて行けたなら きっと