part of Me × CARL CRAIG

滨崎步 - 《ayu-mi-x 6 -SILVER-》

时々仆は思うんだ

仆达は生まれるずっと前

ひとつの命分け合って

生きていたんじゃないかって

だって身体が离れても

心は今もすぐ侧に感じる

いつだって いつだって

闻こえているよ

仆の名を 仆の名を 呼ぶ声

どうかもう 泣かないで

君の想いは

伝わっているから

ある时仆は知ったんだ

别々に生まれた仆达は

だから自分を不完全に

思ってしまうんだろうって

同じ幸せを愿い

ながら同じ伤を心に刻む

いつの日も いつの日も

忘れない様に

缲り返し 缲り返し 叫ぶよ

君をひとりに

したりはしないから

いつまでも いつまでも

君を想うよ

君の事 君の事 想うよ

时间がもし 何もかも

変えていっても

君の事想うよ