summer time

歌手: moumoon

专辑: 《儚火 (Single)》

にぎわう教室を 抜け出そうよ

谁もいない屋上 ただ寝転んで

きみとほおばる ソーダのアイスクリームは

果てなく広がる 空の色

青空、风をあつめて どこまでだって飞べそうで

ひとりぼっちで泣いても ふたりぼっちで笑えた

终わらない、忘れない きみが隣にいる日々は

切羽诘まってるのが 好きじゃないんだ

皆はいつだってさ シリアスなんだ

抱えてる事 悩みもあるし どうしようもなく辛くたって

青空、风をあつめて 无邪気に笑い合えたら

突然の雨に降られて 伞もささずに はしゃいだ

终わらない、忘れない きみが隣にいる日々を

怖いものなど 何も无かった きみとなら

プラネタリウムのよな 星降る夜

なぜだか胸騒ぎ さびしい感じ

子供でいたい 大人になりたい

どちらも本当の 気持ちなんだ

青空、风をあつめて どこまでだって飞べそうで

ひとりぼっちで泣いても ふたりぼっちで笑えた

终わらない、忘れない きみが隣にいる日々は