RADWIMPS - 《RADWIMPS 4 ~おかずのごはん~》
ME ME SHE
BY小夏
仆を光らせて
君を昙らせた
この恋に仆らの梦をのせるのは
重荷すぎたかな
君の嫌いになり方を
仆は忘れたよ
どこを探しても见当たらないんだよ
あの日どおせなら
さよならと一绪に
教えて欲しかったよ
あの约束の破り方を
他の谁かの爱し方を
たけどほんとは
知りたくないんだ
约束したよね
100歳までよろしくね
101年目がこんなに早くくるとは
思わなかったよ
こんなこと言って
ほんとにごめんね
头で分かっても
心がごねるの
だけどそんな仆
造ってくれたのは
救ってくれたのは
きっとパパでも
多分ママでも
神様でもないと思うんだよ
残るはつまり
ほらね君だった
仆が例えば他の人と结ばれたとして
2人の间に命が宿ったとして
その中にも君の遗伝子もそっと
まぎれこんでいるだろう
でも君がいないなら
きっとつまらないから
暇つぶしがてら
2085年まで待ってるよ
今までほんとにありがとう
今までほんとにごめんね
今度は仆が待つ番だよ
君が生きていようとなかろうと
だって初めて笑って言えた约束なんだもん
仆からの言叶を
ありがとうと一绪に
ごめんねを
この恋に仆が
名前をつけるならそれは
ありがとう
END