angela - 《gravitation》
远く煌めく星に几度もあたしは愿う
始まりはいつから 终わりは何人知らず
まやかしでも幻でもなく 逆らえぬ流れ
暗い 闇に住みし魔物
blight 容易く呑み込まれぬようにあたしは
英雄を求む 目覚め あるがまま
在りし梦に 争いは付き物と神が云うなら
この身切り裂いてでも looking for
花を胸に 动き出した鼓动は谁にも can't stop
触れ合うが运命
笑い方忘れて 泣き暮らしたのいつから?
待つだけでは 代わり映えの无い退屈な永远
深い 森は胸の奥に
Pride 心拍数はスピードを上げながら
体を揺さぶり いざ行かんと云う
悲しいくせに 强がりばかりを吐き出してしまうのは
いつの日にか逢いたい証拠
想像 偶像 それだけでは物足らないから don't stop
惹かれるが agape
研ぎ澄ませば聴こえてくる your voice
この世の行く末 君とともに
transmigration 缲り返して
おわり