fourth

凛として时雨 - 《flowering》

歩き出した君の音が

仆の中で响きだして

见つけたのは君が夜に

隠したもの 秘密の歌

夜になればいくつの愿いを

重ねて 见えるかな

夜の中で君を止めないで 离して

夜の风に闻こえたのは 小さな

まだ知らない 数え切れない光を

见つけて 光をその手に

その目に见えてる音を闻かせて

その目に见えてるものを教えて

もしかしたら涙が出て

悲しくなる夜に会ったら

君が持ってる光を

ぜんぶ ぜんぶ ぜんぶ ぜんぶ

集めて その手に

星のそばで 笑ってる?