SHAKA LABBITS - 《CLUTCH》
今まで何度も思った「仆たちはよく似てる」
あの时ふたりで消えてしまえたなら
はじめて描いた不安で刺激的な将来も
とり凭くウサギにかじられたのだろう
きっとこうなる事をわかってて缲り返してた
何も欲しくない
同じ気持ちでいることが爱ってゆうなら
いつかまた笑颜で出会える时がくると
信じて歌うよ
新しい映画を観て懐かしい风に乗る
君とならこの场面で同じ涙流しただろう
ただ最后まで欲张りな雫を
君に预けてしまったの
信じて歌う
迷いはないのに
悲しみが音に响いて离れないから
星空の下で 歌うよ
もう二度と繋がらない
望んでたようには
もう二度と戻れないと
缲り返してた日々に
终わり