コンフェティ

歌手: eufonius

专辑: 《秋空に舞うコンフェティ コンフェティ》

旋律の中 回ってる

愿いはいつも水のように

「谛めない」と呟いた

オレンジの风が背中を押してる

そう 一人じゃないから

羽ばたける

抱えきれない想い

持って

もう一度

その笑颜が见たいから

ここに立つよ

秋色の空から

今しかない时间を

一绪に过ごしたいから

手を繋いだら

同じ梦が呼んでいる方へ

进み出そう

欠片になっていた未来

パズルのピース はめるように

形にすれぼ届くから

解り合える事 心が揺れ出す

そう あの日言いかけた

言叶达

広い世界に

解き放って

远回りでもいいよね

またここに戻って来る

ありのままになれる

辉く光の下

身体の奥底から

ありったけの声出そう

目に映るもの この感情を

伝えられるように

いつの日にも

澄んだ空気に响いた

鼓动が駆け出す

もう一度

あの笑颜になりたくて

ここに立つよ

秋色の景色に

今なら迷わないで

もっと强くなれるから

手を繋いだら

同じ梦が呼んでいる方へ

进み出そう