歌手: day after tomorrow
专辑: 《day alone》
コバルトの空 白く漂う云が
伫む仆を そっと包んでゆく
君の息づかいが 闻こえてきそうで
渗む景色と儚き日々を重ねてた
柔らかい光が射して
远い旅に出挂けたね
届けたい もう届かない
君の名前 呼ぶ声が
Uh缲り返して
Uh响いている
友达なんて いつもうわべだけだと
知り合うまでは ずっと思っていた
冷たい态度(フリ)をして误魔化していたね
失うモノが大きすぎると気づいてた
永远は手にとれなくて
急ぎ足で过ぎてゆく
いつまでも仆の心に
君は强く咲き夸る
Uh春风(かぜ)のように
Uhユリのように
柔らかい光のしずく
远く耳を 惩らしても
届かない もう届かない
仆の名前 呼ぶ声が
Uh春风のように