清春 - 《カーネーション [Maxi]》
よく覚えてる…あきらめ颜で
髪はなびいて、仆を触った
弱い気持ちをすぐに明かして
ほしかったけど今は无理だね
谁も知らない海を越えて
一绪だったら闻かせてくれるよね
梦に见てた漂う雾のarrows
歩く程に心が泣いている
涙を止めたまま
眠れる位 距离はあるけど
日は射している、
夜はまないよ
谁も知らない蔷薇色の国
近くに居たら思い出してくれるよね
梦に见てた优雅な弓の矢を
怖くないよ、谁より泣いたから
睑を闭じたまま
隠す様に君は泣いていた
涙を拭っては
仆は祈るよ、明日も一绪だよ
その后もできるだけずっと
おわり