歌手: abingdon boys school
专辑: 《ABINGDON ROAD》
作词∶Takanori Nishikawa
作曲∶Toshiyuki Kishi
雨だれに 冻えた 君の肩が濡れる
繋いだ仆の手を ポケットにしまって
そんな 何気ない优しさに
仆は気付けなくて
もう一度 君に逢えるなら
足りない言叶を 全部束ねて
彩なして包む 伞になり
君を迎えに 行くから
「ごめんね」って どれくらい
君に闻かせたかな?
「ありがとう」って どれくらい
君に言えたのかな?
今は 何もないこの部屋に
冬の臭いがした
目を闭じる度に 思い出す
君の笑颜も 声も 温もりも
波间にたゆたう 泡の様に
失せて 记忆の海原へ
もう一度 君に逢えたなら
枯れない想いを ひとつ抱えて
春萌 雨音を 呗にして
君に届けに 行くから
仆の心を 讬して
〖 LRC By 赖润诚@地狱门歌词组 〗
【 おわり 】