歌手: Zard
专辑: 《君とのDistance》
君を悲しませてるものは すべて消えるよ
出逢った时のように笑っていて欲しい
仆はその细い肩 抱きしめて気付いたよ
君は少しずつ无口になっていったね
ひとりだけの时间を 忙しく生きている
谁にも言えない悩みを お互い话したね
あの日の仆はただ
だけど帰らない rainy blue
明日のことは谁にもわからない
ひとつ大人になると ひとつ嘘が増えていく
友达だったなら うまくいく関系(あいだ)だったのか
一人の人间(ひと)をずっと好きでいるのは难しいよ
今も仆は少年(あおい)梦にしがみついてる
谁かをごまかせても 自分自身はだませない
立ち止まるとすべてが消えてしまいそうで
冷たい星空の下
何故离れてしまうと lonely heart
君の笑颜が そんなにまぶしいのか
わがままもステキだったよ
辉く未来に get' go away
ねぇ谁も间违っていないよ
おわり