だけどきっと この壁(かべ)を乗(の)り越(こ)えて行(ゆ)くのだろう
あぁ 孤独(こどく)な自由(じゆう)と 向(む)きあったままで
久(ひさ)しぶりに 逢(あ)った仲间(なかま)たち
仆(ぼく)は 取(と)り残(のこ)されていく気(き)がして
ほお杖(づえ)ついた君(きみ) 窓际(まどぎわ)のテーブル(table)
伤(きず)ついた心(こころ)の片隅(かたすみ)に 君(きみ)がいて
目(め)を闭(と)じるたびに 君(きみ)の笑颜(えがお)が浮(う)かぶよ
绝望(ぜつぼう)の里返(うらがえ)しで これが 梦(ゆめ)なら
ラブソング(love song)が今夜(こんや)は
伤(きず)ついた心(こころ)の片隅(かたすみ)に 君(きみ)がいて
谁(だれ)か教(おし)えて 仆(ぼく)は これで いいんだろうか