歌手: Zard
专辑: 《君とのDistance》
でも 日が暮れて寒くなったら?
星の辉きが昙って そして爱が 色褪せたら?
もし 寒い冬の风が吹いたら?
庭の花が枯れて 地面に散ってしまったら?
あなたの待つあたたかい家へ帰ろう
それはキスから すべてが始まったね
君と 今日の事を一生忘れない
忆えておきたい
憧れの君に ついて行きたい
いつか 话したいよ 「すべてをあずけて」
少女のように煌(とき)めいている
宇宙の歌が闻こえる
忙しくしていたら 寂しさなんか
さほど感じないと 凛と思っていたけれど
どんどん 独りになって息がつまる想いだった
二人の暮らしが懐かしいよ
Build(ビル)と Build(ビル)の隙间から
あの夏が见えた
二人 いつまでも 海を眺めていたよね
この暗闇の中で踊る
yeah yeahありのままで
未知なるものへの戦栗(わななき)と
光あれば 阴もある 恸哭と
涙を こぼさぬように
都会では 梦の代偿が
信じられる 人达もいなくて
薄っぺらい手帐 1つが人生なんて
いつか话したいよ 「すべてをあずけて」
もう繋げない 理性という锁だけじゃ
自信过剰な二人でさえ
もろい部分を持ってる
おわり