UVERworld - 《AwakEVE》
最后の言叶を探す 美しさの中で
あたりを见渡しても この世にいくらの価値も见当たらない
一瞬で消えるような 浅はかな爱ばかり
嘘をつけば あの世で舌を引き抜かれて偿いなんてね
それこそが 偿われるべき嘘
泣く暇も无いくらい 悲しい歌 求めているんだね
时代に似合わない歌を 探して歩く
右へならえをやめて 隠したナイフを见つめた
胸をえぐる言叶贴り付け 庭で悪魔育つ この街じゃ
最后の言叶はCrying
爱する人のことさえも ここぞってとき
信じられなくなることも 人の弱さだろう
交わしたくは无いんだよ 结末が见える
果たされないことが 大嫌いなんだ
戻れないことを覚悟して 何もかもが 汚れているけど
舍てたもんじゃないよと 美しさも歌っていたい
歳を重ねるのも若さも 言叶にならぬ 程の神秘さで
强くて美しい tiny soul
作词:TAKUYA∞/作曲:彰?TAKUYA∞
→Lrc By こえ酱√千千の日の音歌のフレーズ←
→専门の制作√品质先に←
揺れる心 今至纯の光が导いたその先は
隠し持ったそのナイフで 自分の哀れさを突き刺す
戻らないことを覚悟して 何もかもが汚れているけど
舍てたもんじゃないよと 美しさも歌ってたい
歳を重ねるのも 若さも 言叶にならぬ 本当の神秘さで
ねぇもっと 悲しい歌なんかより 希望に満ちた声を闻かせたいよ