上木彩矢 - 《君去りし诱惑》
素直になれないのは
気付かないフリをしていたけど
本当は谁のせい?
それでも傍に居ようとしたのに キミは
『多分大丈夫』 変わらないね
感じ方も悲しみ方も人それぞれで
言叶を伝えるのはむずかしいね
空をかき分けたら虹の向こう侧へ
届くはずもないけれど 走り続けたい
风を追い越したら 地平线のその先へ
朝にはキミが居ない
大事なモノさえも大切に思えない
たまに逃げ出したい日もあるんだよ
座りなれたソファーにうずくまって
想い出の中に眠るタマシイをふるわせて
太阳が消えたら 月が孤独を连れて来る
季节が変わるように 好きな趣味も変わるさ
映画のワンシーンの様に上手くはいかないね
朝が来ない気がした
届くはずもないけれど 求め続けたい
朝にはキミに逢いたい