FLOW - 《アイル》
まるで今の仆は消しゴムみたいに
虚しさ消そうとしては摩り减らされ
真っ黒い気持ちをボロボロ出しながら
平気で日々(ページ)を汚してる
谁かのせいにして 逃げていたって
逆に苦しみは増すばかりさミザリー
绝対に负けない无敌の心
そんなものがあれば欲しいよ
半透明で不确かな 今の仆は
思い知るべきなんだろう…
恐る恐る覗(のぞ)いた
ココロの中は 右も左も无い暗闇だった
冷たい风が頬を掠(かす)めて行く
怖くなって扉を闭じた
本当は恐がりで 情けなくて
见せたくない気持ち
谁もが持っている
绝対に折れない无敌の心
そんなものは本当にあるの?
気付かないフリしてる 仆は仆と
向かい合うべきなんだろう
今からでも遅くはない
光遮(さえぎ)るのは 自分を守るために
かざした仆の両手だった
welcome to my misery
いつだって本当の心の中を
见つめられる自分でいたいよ
たとえそれが止まない痛みでも
知ってあげていたい
绝対と呼べる无敌の心
この世にたった一つだけ
他の谁でもなく自分の心
大切にしなくちゃ
信じてあげられたら
新たな日々(ページ)は开かれる
おわり