Voyage

滨崎步 - 《A BALLADS》

仆达は幸せになるため

この旅路を行くんだ

ほら笑颜がとても似合う

色褪せる事なく苏る

儚く美しき日々よ

眩しい海焦がれた季节も

雪の舞い降りた季节も

いつだって振り向けば

あなたがいた

仆达は幸せになるため

この旅路を行く

谁も皆癒えぬ伤を连れた

旅人なんだろう

ほら笑颜がとても似合う

何度道に迷ったのだろう

その度にあたたかい手を

差しのべてくれたのも

あなたでした

仆达はこの长い旅路の

果てに何を想う

谁も皆爱求め彷徨う

旅人なんだろう

共に行こう饱きる程に