滨崎步 - 《ayu-mi-x III》
君を咲き夸ろう
美しく花开いた
その后はただ静かに
散って行くから
気付けば いつでも
振り向けば君が
笑っていました
ha-ha-haaa-
だけどそれは决して
后悔ではなくて
あの日々が
あった証なのでしょう
気付けば こんなに
远い所まで
走って来ました
だけどそれも决して
あの顷の君が
いたからでしょう
halahala