歌手: UVERworld
专辑: 《GOLD》
プライドも全部无くした日に 过ちを悔やむその日に
仆は君にこう言う 「やっと全てが揃ったね」
「明日へ向かうにはどっちへいけば良いんですか?」
と访ねられる
「马鹿だな、そんな意味も无いものを探すなよ」
邪気なき 光 今 キラキラに光る眼
その美しさをも取り込み 夺おうとするもの
爱を杀したのは仆なんだ
きっとこの世界はもう その犠牲のもとで成り立っている
あの嘘をついたのは仆だから 一人おびえてなかった 心が冻っていた
何も恐れないその瞳に 初めて臆病を浮かべた时
眠れずに今夜もまた 当たらない予感を
马鹿だな そんな意味も无い夜を过ごすなよ
见抜けよ 慰め优しさは骗す为の手口さ
オーロラの姿をした砂漠の元凶ども达の
あの手を离したのは仆だから 惊きはしなかった
夜光虫の光に纷れ 幸せを愿うよと うそぶいてるけど 骨まで透けてるよ
言いたい事はこう言う事だろ
简単に里切る様を见せりゃ 防卫本能が无意识に
「痛い思いはしたくない」と 楯突きゃしないだろ
きっとこの世界は もうその犠牲のもと成り立っている
あの嘘をついたのは仆だから一人おびえてなかった
そんな事吐いてる人达の
イメージする その唇が后悔の念を唤くたび
仆は君に こう言う「やっと人らしくなれたね」
何も恐れないその瞳に初めて臆病を浮かべた时
仆は君にこう言う「やっと全てが揃ったね」
一人で生きようと决めた夜に
无性に逢いたくなる想いに 人らしさ感じてた
映画「机动戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-」イメージソング
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