たとえば二人が 初めて出会った店に 君が来なかったとして
二回目に出会えた交差点でも 君に気つけなかったとしても
爱してるよ この言叶の响きが 日を増すごとに 辉いていくんだ
何も无い部屋でただ二人で それだけで全てが素敌だよなあ
その度に 仆は君の心に 耻ずかしいくらいに 何度も君に恋をするんだ
そんな事も闻かなきゃわからなくなるほど 寂しい思いをさせてたんだね
女らしくなくたっていい 时に男らしくなくたっていいだろう
君はうわべの流行りも品格も 俺は见え张った强がりはもう
形の无いところから生まれた爱が いつか形の无い世界に行くまで
つながってるから 愿う気持ちだって 不安だってそうさ同じなんだよ
恋人たちが みんな探している 爱の本当の答えを二人で见つけような
→Lrc By こえ酱√千千の日の音歌のフレーズ←