いつも同じ时间に目覚めて いつもと同じ电车に揺られる
何もかも悪くは无いけど 足かせになる思い出はほどいて
何も无くしてないと言い闻かせて アナタに出会う前に戻っただけよ いいわ
「カランコロン」空き缶蹴っ飞ばしながら 小学生が横を歩いてく
私も子供じゃないんだよ どんなに想い続けたとしても
叶わない恋もあるということに 気付いた日からは 泣くのも辞めたわ
あんなに好きだと言ってたのに 心変わりに全てさらわれて
街のスレ违う人みたいに 何も无かった そんな颜をして
アナタは终わりを告げていったのに 私はそこから动けずに
马鹿みたい 强い女に成りすまして せめて最后は美しくあろうなんて
何一つ得るもの无く 失うだけのような この恋はそんなもののようね
幸せの为に繋いだ二人の手は 离す事でしか幸せをつかめない
あんなに好きだと言ってたのに 心変わりに全てさらわれて
「本当に好きだった」とか言わないで 忘れようとしてるんじゃん
アナタは全てを见てきたかのように 「永远なんてこの世に无い」って言うけど