True Name

米仓千寻 - 《Kaleidoscope》

まなざしのレンズに

映り込む群青の空

上り坂にかく汗が

ボクの背中を押す

小枝には青い芽が葺く

土の温度もぬくもる

いのちにはすることがある

ときめきが深い息をした

ひろがる风の道を

どこまでも ただ歩いてみたい

名前がボクを选んだ

その理由(わけ)を心に探しながら

セスナ机が残した

地図のようなチョークの线

鸟たちの群れのなかへ

ボクも行ける気がした

水の音 辿るどこかに

なつかしい声 聴こえて

鼓动には行く先がある

まだなにもわからないけれど

见上げた风の向こう

いつまでも ただ自由でいたい

明日がボクとつながる その意味を

心に応えながら

ひろがる风の道を

どこまでも ただ歩いてみたい

名前がボクを选んだ

その理由(わけ)を心に探しながら

ωωω⑤①LRCc○m ☆ VAN编辑

おわり