Together When

滨崎步 - 《Together When...》

20071205

仆达は心に同じ

伤迹を残しながら

背を向けたまま振り返らずに

そっと强く歩き出しました

変わらないひとつのものを

见つけたと信じていた

ふたりはそれが変わっていくのを

感じて一歩离れた

やがてさらに一歩离れた

伤つかない様に

ありがとうって言いたかった

ありがとうって言えなかった

だってそれじゃまるで永远の

サヨナラみたいで悲しすぎるから

いつかまた仆は仆に生まれ変わって

君を探す旅に出るんだろう

ある日ふとした瞬间に

自分で选んだはずの

新しくて见惯れぬ景色に

少し戸惑っていたら

まるで君のような优しい

风が吹き抜けました

爱してると言いたかった

爱してると言えなかった

だけどそれは仆の最大の

嘘であり真実だった様な気がする

いつかまた仆は仆に生まれ変わって

君を探す旅に出るんだろう

ありがとうって言いたかった

ありがとうって言えなかった

だってそれじゃまるで永远の

サヨナラみたいで悲しすぎる

爱してると言いたかった

爱してると言えなかった

だけどそれは仆の最大の

嘘であり真実だった様な気がする

もしも别の谁かに生まれ変わっても

君を探す旅に出るから