セツナに络(から)みながら 幼(おさな)い心は 高鸣(たかな)る
惹(ひ)かれあう仲间(なかま)が 振(ふ)り向(む)けばいつもうなずく
セツナに奏(かな)で合(あ)える 幼(おさな)い心は高鸣(たかな)る
深(ふか)く胸の奥(お)に そっと刻(きざ)むけど
信じ合(あ)う仲间が 振(ふ)り向(む)けば背(せ)中(なか)押(おし)してる
言叶(ことば)に出来(でき)なくて くずれるような
弱(よわ)さもろさも全部 包(つつ)み込(こ)む强さ
セツナに奏(かな)で合(あ)える 幼(おさな)い心は高鸣(たかな)る
セツナに奏(かな)で合(あ)える 幼(おさな)い心は高鸣(たかな)る