歌手: Suara
专辑: 《アマネウタ》
作词∶4 Trees Music
作曲∶4 Trees Music
この部屋は 一人きりじゃ
こんなにも寒くなるんだね
この街で あなたの居ない
最初の冬が 近づいてる
理由も言わず 去っていった
あなたの事を 责め続けた
悲しみの 暗闇の中
伤迹さえ 见えずに
それでもまた谁かの手をとり
寄り添う日が来るでしょう
溢れ出した涙の中で
あなたの事 许せたから
どんな苦しみも どんな悲しみも
静かな 入江の様に
通り过ぎたなら 少しだけふり返り
远回りをしてよかったよと
心から思える日がくるよ
友达と 笑い合ってた
大人になった 今の自分たち
「こんなはずじゃなかったよね」と
思う事ばかりだね
电话を切った后の 静けさと
ベッドにもぐりこんだ
あなたに 会いたい
それでもまた 谁かの手をとり
朝がおとずれて 街は动きだす
大きな駅に吸い込まれてく
人波を 见つめてみる
いつも望むまま 行ける道だけが
本当の幸せにたどり着く
道だとは限らないね
〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗
【 おわり 】