歌手: Suara
专辑: 《梦路》
悲しみが溢れ 睑闭じました
零れた雫は心に冻み逝く
勇気は足る何间 弱く交えます
灯の消し揺り篭 眠りを诱う
梦に懐かしい面影を探す
手を伸ばし强く抱きしめたくなる
はぁ
君の瞳に映る 私は何色ですか
逢い深き望むなら 渡そう高き空を
喜びが溢れ 眠り合いました
零れず手には别れを隠す
人をいつしか口果てるけれど
歌となり 坚い繋がれてゆくでしょう
よく深き望むなら 渡そうこの大地を
重くはかなあげなものよ
强く美しい着物よ あるなまま
安らぎ覚えたなら そこに私はいる
里深き望むなら 渡そうこの想いを
渡そうこの全てを