stain

Sophia - 《2007》

SOPHIA - stain

生まれ育った街は

いつも 生温い风が吹いてた

はじめは いつも一人で

路地里から観たんだ

谁が何を决めたとこで

正义の味方はないし

ねぇ 俺达 本当に

何の罪もないかな?

憧れたフリをして

幻にうなずいて

"爱してる"って

言叶でごまかしてる

お愿いさ もぅ 苦しめないで

この身体を 冷たい痛みが

しばり続ける夜が

叫び続けても

もうお前ここへ戻らないだろう

真っ赤に染まった 月が泣いてる

时が流れて 変わる街に

俺达は変わらないと

あの白い月に

追いつかれるまで走った

手垢のついた嘘に涂れ

谁もが近道探す

胸を抉る この染みは

何の罪もないかな?

分け合う寂しさが

互いを探るように

"爱してる"って

君だけを信じたい

お愿いさ もぅ 苦しまないで

夜の闇に 优しさが痛みに

君は笑っていてよ

叫び続けても

もう谁もここへ戻らないなら

せめて 自分を骗さないで

もぅ 苦しまないで

流れて行く 失うばかりの

日々に终わりを告げて

あの日 俺达の笑颜の

意味が少しずつ

流れて行く街 白い月の下

おわり