LRC by fred19901025 kuonMio
初めての友达は 碧い瞳(め)の可爱い女の子(Madchen) お别れさ
やがて《迎宵》(Guten Abend) 疾しる《第七の物语》(Sieben Marchen)
呜呼 墓穴 掘っても掘っても掘っても必死に掘ってもキリがない 「悲惨な时代さ」
鸣呼 死骸と土块 死骸と土块 死骸と土との 多层菓子(Mille Feuille) 「无惨な事态さ」
呼び止めた声は 下卑た响きで されど彼はまだ知らない
鸣呼 世界の作为など 世间の悪意など 何ひとつ触れぬまま育ったから
友达を抱いたまま → 招かざる客を连れ → 优しい母の元へと → そして
いずれ《迎暁》(Guten Morgen) 染まる《蔷薇の庭园》(Rosen garten)
谁も恨まず。死せることを憾まず、必ず其処で逢おう」