歌手: Sid
专辑: 《hikari》
木漏れ日 梦の途中
优しい风に そっと目を闭じて
ふわりと宙に浮かべ
歩き疲れた 足は休めて
遥よりも ずっと 彼方まで 続いてる道だから 焦らずに
生きる意味とか 一晩中考えて つかまえたものは
生まれたときは 谁も
泣きながらだと 决まってるから
その日は迎えるとき 笑って眠る 人でありたい
足早に过ぎた 今日のかと ゆっくりと振り返る 忘れずに
守りたいものが 増えるほど 强くなる 教えてくれたね
谁かの中に 生き続けたい それが君なら いいな
幸せなことに 仆たちは 离れても何度でも 逢える
抱きしめ合った この温もりを 胸に 歩いていける