Surreal

滨崎步 - 《ayu-mi-x III》

好きなモノだけを 选んでくのが

无责任だってワケじゃない

好きなモノさえも见つけられずに

责任なんて取りようもない

背负う覚悟の分だけ可能性を手にしてる

いらないモノならその同情心

まるで役にも立たないね

大事なモノならそこに必ず 痛み伴うはずだよね

ひとりぼっちで感じる孤独より

ふたりでいても感じる孤独のほうが

辛い事のように

どんなに孤独が访れようと

どんな痛みを受けようと

感覚だけは闭ざしちゃいけない

たとえ言叶を失くしても

いくらどうでもいいなんて言ったって

道につまづけば両手ついてる守ってる

そんなモノだから

Ah- 指切りをしたあの日の约束は

ひとりじゃ守りようがない

Ah- 语り明かしたいつかの梦だって

ひとりじゃ叶えようもない

谁にも言えない谁かに言いたい

あの人が谁より大切って

la la la-lai… どこにもない场所で

私は私のままで立ってるよ

ねえ君は君のままでいてね

そのままの君でいて欲しい

la la la-lai… どこにもない场所で

私は私のままで立ってるよ

ねえ君は君のままでいてね