歌手: SUPER BEAVER
专辑: 《深呼吸( NARUTO-ナルト- 疾风伝 ED9)》
朝焼けに光る空 届きそうで 高鸣る鼓动
靴纽结びなおして 目线は远く先の自分
手を伸ばせば 掴めそうで 掴めない距离
确かな绊が 绝えず仆の 背中を押し続けている
何年も前から 决まってたのだろうか?
巡り巡る季节を越えて 今に辿り着くこと
ただひたすらに声をあげて 此処に存在することを証明して
ちゃんと立ってるんだ
可能性を消すな
进行方向が わからなくなっても 此処にある
几つ失っても 届きそうで 届かなくても
あの日の约束を 思い出せば 未来が手招きしてくれる
何亿の中の たった一つになって
巡り巡る季节の中に 残してきた足迹
全身全霊声あげて 歩んできた道を此処に証明して
振り返ったなら また
踏み出していけばいいんだよ 悲しみの夜も この胸に刻み込んで
掌をかざした
そうだ いつだって自分で选んできただろう
巡り巡る季节を越えて この足で立つこと
无限に広がる
今を越えていくんだ
わかってる 存在する理由を
意味のないことは ないだろう?
自分自身なんだ
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