歌手: SPYAIR
专辑: 《Just Do It》
はじめからわかっていたんだ
仆の代わりなんていない
だけど、どうして向き合えないんだろう…
周りの仲间もそれぞれの场所を目指してく
自分ひとりが置いていかれてる
本当はどうしたいか分かっていたんだ
遮るものは何も无い そう、なのに立ち尽くす
振りほどけ臆病を 自分のこの足で
羽ばたける场所を目指してく
意外とキレイだったな 淀んだ空気さえも
星が无いほど 月は眩しくなる
「全てのものに理由や意味があるんだよ」
まるで仆にそう、ささやくみたい
本当はどうしたって良かったんだ
考えすぎていたよ 1つも间违えないで
生きるなんて逆にせこいな
阳の光が差す方 海渡る鸟のよう
雨が降り晴れるよう 见えた七色模様
风をつかみながら 空へ上昇していくよ
丘を越え 云を越え 愿った未来へ
どんな今日になったって 焦る事はなかった
歩いていこう この街で约束の场所を目指して