なつかしいイントネイションが あふれてる 地下鉄のホーム
あれからどれくらいぶりだろう 立ち止まる时间もなかった
どんなに远く远く离れてたって いつでも帰っておいでよって
この场所がタカラモノだよって だからあたしがんばれるよって
伝えたいよ 泣いちゃうよ あたたかくて チカラがみなぎって
そびえ立つ高层ビルに 今はもう ビビッたりはしないけど
ときどき不安になるんだ この手には まだなんにもつかめてない
どんなに远く远く离れてたって いつでも帰っておいでよって
涙さえタカラモノだよって そう呼べる日がきっと来るって
忘れてた 思いを今 胸の真ん中 ぎゅぅっと抱きしめて
どんなに远く远く离れてたって いつでも帰っておいでよって