滨崎步 - 《A BALLADS》
la la la
どこからか优しく响く
いつだって闻こえてたような
すぐそばにあった温もり
许す事で许されてた
遥かもう远い过去も
癒すつもりが癒されてた
気が付けばそんな风に
爱を远ざけようとした仆は爱に救われていた
どこからか君は舞い降り
いつだって伝えてくれる
すぐそばにある幸せを
支えながら支えられて
少しずつ寄り添って
守りながら守られては
确信へ変わってく
爱を远ざけようとした仆は爱に救われたんだ
乗り越えられそうにない痛みならば
共に分け合い歩いて行こうか
抱えきれぬ程の喜び持ち寄り
今は君だけのために歌おう
大切な仆の宝物よ
uh-