爱内里菜 - 《DELIGHT》
仆はただそっとそこに生まれて
どんな未来も作れる そう信じてた
いつからか勇敢なフリ 続けていたんだ
いつも安全な景色の中
涙に渗む绝望の夕日を见たとき
手にしてたのは一轮の花
さぁ とりもどしに行こう
もとのあるべきはずの
色とりどりの花咲くあの场所へと
CHANCE 辉いた奇迹はいつも背中合わせに
ここにはきっと届く
胸に募る 憎しみや悲しみや
喜びも全部生きている证し
闻こえない见えないフリ
いくら重ねてみたって 心は塞げぬもの
途切れ知らずに世界の片隅では
今日も谁かが叫んでいる
见失ってしまった自分を
名もなき道へ勇気差し出しにいこう
CHANCE 迷い出すってことは
何かが始まったこと
さぁ 上を向いて歩こう
まだ溢れた涙は干かないけど
これ以上こぼれないように
おわり