平野绫 - 《RIOT GIRL》
このハートの奥深(おくぶか)くに
膝(ひざ)を抱(かか)え眠(ねむ)っている
まだ谁(だれ)もきっと
见(み)た事(こと)ない星(ほし)
小(ちい)さな顷(ころ)からそっと
息(いき)をひそめ见守(みまも)ってる
何度泣(なんどな)いたってね
あきらめられない理由(りゆう)が
今(いま)にもこぼれそぅで
暗暗(くらやみ)の中(なか)この夜(よる)に目覚(めざ)める
あたし
暴(あば)れ出(だ)すこの気持(きも)ち
それはとても恋(こい)に似(に)て
恋(こい)よりずっとたしかなもの
运命(うんめい)も味方(みかた)する
あたしなら大丈夫(だいじょうぶ)
叶(かな)えられるもっと
何(なん)にも知(し)らないくせして
何(なに)もかもわかってるよぅな
ねぇ 颜(かお)しないで
全(すべ)て嘘(うそ)かもょ
求(もと)めているのはいつも
结果(けっか)とかそんなんじゃなく
ただこぅせずにはいられないの
それだけ
理不尽(りふじん)に瞬(まばた)いて
人生(じんせい)に反则(はんそく)なんてないでしょ
今日(きょう)じゃないともぅだめで
明日(あした)じゃ溶(と)けてなくなっちゃう
常识蹴飞(じょうしきけと)ばして
果(は)てなくどこまでも辉(かがや)く夜空(よぞら)
流(なが)れる星(ほし)たち全部(ぜんぶ)
キャッチキャっチして
一人占(ひとりし)め
届(とど)きそぅで届(とど)かない
梦(ゆめ)なら今夜(こんや)つかまえろ