ラストソング

歌手: Misono

专辑: 《梦幻期限》

(Dear)あなた 突然で、

仆は言う 「急にどーしたの?」

本当は「大丈夫」の里に

ずっと隠してきたんだね

‘全て’じゃないけど‘1番’

君を知ってるはずなのに

“つもり”だった…

「心配させない为」っていつだってそーだよね

‘いつもの笑颜’が危険信号だったなんて

“正直な君の言叶”は信じるしかなくて

だって‘すぐ颜にでる君’に惚れたから

“水たまりに映る2人”のように

石コロで崩れても『また元に戻ると思ってた』

(Dear)君へ 解るでしょ?

いつも‘自分で选んできた道’

“一度决めたらガンコな所”も 最后まで

优しくなろうとする 私の中に

‘君との时间’がある限り

结果、嘘になった

『迷惑かけたくない』

自分守る为の自分胜手な答え

强くなろうとする もう二度と

“2人の时间”がない限り

「お前の好きなよーにしな」って言うのも知ってて

実はそれが最后の决め手 だから踏み出せた

『これが私の生き方でした』

大事になる程 伤つけたくなくて

何も言えなくなって すれ违ってく

浪漫ちすとな仆 现実的な私

もっと会话(ケンカ)してたら分かり合えてた?

‘相手の为の嘘’

これが最后の

「最初で最后の」