歌手: Minmi
专辑: 《MINMI BEST 雨のち虹 2002-2012》
作词∶阿木燿子
作曲∶铃木キサブロー
歌∶MINMI
古いアルバムの中に
无邪気な笑颜の下の
日付ははるかなメモリー
时は无限のつながりで
终わりを思いもしないね
手に届く宇宙は 限りなく澄んで
君を包んでいた
大人の阶段昇る 君はまだシンデレラさ
しあわせは谁かがきっと
运んでくれると 信じてるね
少女だったといつの日か
想う时がくるのさ
キラリ木洩れ阳のような
ひとりだけ横向く 记念写真だね
恋を梦みる顷
ガラスの阶段降りる
ガラスの靴シンデレラさ
踊り场で足を止めて
时计の音 気にしている
少女だったとなつかしく
振り向く日があるのさ
想うときがくるのさ