歌手: Milky Bunny
专辑: 《Milky Bunny》
Lrc by Yuushiomi
キミの笑颜を 见つけたときの
感覚まだ覚えてる
百年くらい 爱しかったような
不思议なぬくもり
キミの左手 つなぐ彼女は
いつも优しい友达
こんな片想い
キレイな空见上げても
ため息
とりとめのない想いや 儚い憧れが
かなしい落书きのように
胸に広がっていって
ただ 逢いたくなった
恋なんて 好きなんて
ばかだなって 笑ってくれたらいいのに
全部全部 まっ白にして
その爱しい 笑颜で
キミとの电话
たとえ彼女の话だって 嬉しくて
友达らしく 心配するフリをした
嘘つき
言叶にできない愿いや 揺らいでる未来が
消えない落书きのように
胸に 広がっていても
きっと
恋して 梦见て
ごめんねって言えたら 笑って言えたら
キミと 永远に サヨナラすることも悲しくないよ
キミじゃない人を好きになるなんて
想い描けないのに
ここにはいられない 风が吹きぬけて
季节がまた巡る
明日はきっと
キミに逢いに行こう
全部全部 わかっているから
キミと 永远に サヨナラすることも悲しくないから
Lrc By Yuu★Hell's Gate LRC Team
~END~