玉木宏 - 《Bridge》
気の持ちようだなんて
他人事だもんな
頼りたくはないけど
何か新しいモノが
必要なのかもね
梦に向かって走り続けていた仆は何処へ…
今はただそういう自分に
やっと気づいただけ
昨日は偶然
诱われたんだよ
たまにはいいだろう
そうやっていつも何かのせいにしてる自分も嫌だ
振り返ったところで
何ができる? さあ进むんだ
梦は叶うと信じてる 仆は何してる?
谁か仆の背中を叩いてくれよ
谁かの为にって言ったって
もう嫌気がさしたよ
だからいい加减お愿い
自分の为に生きてくれ