上户彩 - 《MESSAGE》
ガラスのような儚い十代
すみっこ迎える最后の夏
违ういつもを探し出したくて
干いた空に梦を并べるの
グングン スピード上げながら
夕立なんかも気にせず
明日なんか待てない
裸足で青い夏泳ぐMermaid
火伤しても古い地図ならいらない
地球をはみ出すくらいのEmotion
神様はなんも禁止なんかしてない
青空が笑ってる
息も出来ないくらいの海风
ここから始まる夏のRevolution
谁かと歩いているよりも
胜手に走り出す方が
今の私らしいよ
向日葵みたいに笑ったMermaid
海と空が决める常识それでいい
日差しに溢れる自由がHalation
迷ったら思いきり波を蹴飞ばす
In the name of dream
MermaidIn the name of dream
终わり